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[MDIEスクリプト] ウィンドウを最前面表示する
投稿日時 : 2009-07-06 12:30
 MDIEのウィンドウを最前面表示するMDIEスクリプト「SetTop.js」と、その解除をする「UnSetTop.js」を作ったので公開します。動作には SFC mini が必要です。
 

■SetTop.jsとUnSetTop.js本体のダウンロード

ダウンロード  

■動作確認

・WindowsXP Pro SP3
・MDIE Ver 0.3.0.0 RC6(2008-01-06版)
・SFC mini 1.0.1
 

■動作には SFC mini が必要

 本スクリプトは、スクリプトから Win32API を使用可能にする ActiveX(COM) の SFC mini を利用しています。以下からダウンロードしてインストールしておいてください。OSがVista以降の場合はバージョン1.0.5bの方です。
 
 

■使い方

 ダウンロード、解凍して中身を「<MDIEインストールフォルダ>\script」などに移動させ、MDIEにスクリプトに登録して下さい。好みでキーボードショートカットに割り当ててもいいかもしれません。自分では Ctrl + Alt + A に SetTop.js を、Shift + Ctrl + Alt + A に UnSetTop.js を割り当てて使っています。で、あとは実行するだけです。
 
 
他にもいくつかMDIEスクリプトを公開しています。
カテゴリ:MDIE Script
 
 
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2009-07-06 12:30 | MDIE Script | Comment(0) | Trackback(0)
[MDIEスクリプト] 選択ファイルの拡張子の解説を表示する『ExtSearch』
投稿日時 : 2008-08-25 19:52
 選択ファイルの拡張子をCCfA.infoで検索して解説を表示するMDIEスクリプト『ExtSearch』を作りました。
 
ExtSearch.js demo 1
 

■ExtSearch.js本体のダウンロード

ExtSearch.js 1.00本体のダウンロード 動作確認:WindowsXP Pro SP2 + MDIE Ver 0.3.0.0 RC6(2008-01-06版)
 

■使い方

 まずダウンロードしてMDIEにスクリプトを登録して下さい。好みでキーボードショートカットを割り当ててもいいかもしれません。次に調べたい拡張子のファイルを1つ選択した状態でスクリプトを実行します。するとそのファイルの拡張子の解説データをCCfA.infoから取ってきてポップアップ表示します。複数ファイルを選択している場合は先頭のファイルのみが対象になります。その他MDIEスクリプトの詳しい実行方法などはMDIEのヘルプを参照して下さい。
 

■突然動かなくなるかも

 CCfA.infoのHTMLを解析してデータを抜き出しているため、サイト構造が変わるとたぶん動作しなくなります。定期的に動作確認して問題があれば更新していくつもりですが・・・。
 
 
他にもいくつかMDIEスクリプトを公開しています。
カテゴリ:MDIE Script
 
 
[参考]
拡張子辞典・解説 - CCfA.info (Japanese File Extension List)
 
2008-08-25 19:52 | MDIE Script | Comment(2) | Trackback(0)
[MDIEスクリプト] JPEGを回転処理する『JPEGRotator』
投稿日時 : 2008-08-25 19:51
 JPEGRotator.js 1.01公開(2008/08/25 19:51)。
 
 MDIEではエクスプローラのように右クリックから画像ファイルの回転処理ができず、ちょっと不便だった。これをMDIEスクリプトでなんとかできないものかと調べていたら以下のようなプログラムを発見。
 
窓の杜 - 【今日のお気に入り】「JPEGファイル回転プログラムコマンドライン版 azure_cui」
windmaker webpage
 
これを利用してさっそくMDIEスクリプトを作ってみたので『JPEGRotator』として公開します。azure_cuiのフロントエンドとして動作します。対応している画像形式はJPEGのみですが、劣化なしに回転処理できるところがなかなか素晴らしい。
 
JPEGRotator DEMO 1
 

■JPEGRotator.js本体のダウンロード

 デフォルト設定が違う3つのバージョンをアップしておきます。後述のようにテキストエディタで編集すればデフォルトの動作を変更できますが、若干面倒と思われるので編集済みバージョンを置いておくことにしました(2008/08/25)。
 
JPEGRotator 1.01本体のダウンロード
・ダイアログ表示バージョン
jpegrotator_dialogue.js
 
・90°右回転固定バージョン
jpegrotator_right.js
 
・90°左回転固定バージョン
jpegrotator_left.js
動作確認:WindowsXP Pro SP2 + MDIE Ver 0.3.0.0 RC6(2008-01-06版)
 

■動作にはazure_cui.exeが必要

 画像の回転処理にazure_cui.exeを使用しています。以下からダウンロードできます。
azure_cui(Windows95/98/Me / 画像&サウンド)
 
ダウンロードしたら解凍し、auzre_cui.exeを
<MDIEインストールフォルダ>\script\azure_cui.exe
に移動させて下さい。上記パス以外に配置した場合はJPEGRotator本体をテキストエディタで開いてそのパスを記述する必要があります。本体ソース内に詳細なヘルプを書いておいたのでそれを参考に編集して下さい。
 

■操作方法

 MDIEスクリプトとして登録してください。あとはMDIE上でJPEGファイルを選択(複数ファイル可)後スクリプトを実行するだけです。JPEGRotator_dialogue.jsの場合は以下のようなダイアログが表示されます。右/左回転固定バージョンの場合はダイアログは非表示に設定されています。
JPEGRotator DEMO 2

0 実行
1 ○ 右回りに90°回転
2 × 左回りに90°回転
3 × 180°回転
4 ○ 作成日時を保持
5 ○ 更新日時を保持
6 ○ サムネイルの回転
7 ○ トリミングを許可
8 コピーしてテスト実行
9 終了(Esc)
有効になっているオプションには「○」、無効になっているオプションには「×」がついています。各行の先頭の番号を入力して「OK」ボタンまたは「Enter」キーを押すとそのオプションの有効無効を切り替えることができます。
準備ができたら「0 」を入力して回転処理を実行します。各オプションの詳細はazure_cuiに付属のreadme.txtなどを参照して下さい。
 

■画像サイズがMCU単位でない場合の注意点

 基本的に、回転処理を加えたファイルはオリジナルファイルに上書き処理されるので注意が必要です。デジカメなどの専用機器で撮影された画像ファイルの場合は画像サイズがMCU単位サイズ(画像のサイズが縦横とも8ドットか、画像によっては16ドットの倍数)になっているため特に問題が起こることはありません。しかしMCU単位サイズでない画像の場合は、オプションで「トリミングを許可」していないと画像の端にブロックノイズが出ることがあるようです。このあたりの詳細はazure_cuiのreadme.txtなどを参考にして下さい。デフォルト設定は「トリミングを許可」になっているのでノイズが入ることはありませんが、MCU単位サイズでない場合は画像サイズが変化するので注意して下さい。
 
573x289のMCU単位サイズでない画像 - オリジナル
trim test 1 - original
 
トリミングを許可せず90°回転 - ブロックノイズが出てる
trim test 2 - no trim
 
トリミングを許可して90°回転 - 画像サイズが288x573にトリミングされている
trim test 3 - trim
 

■コピーしてテスト実行

 あらゆる作業全般に言えることですが、復元が不可能なオリジナルファイルはバックアップをとっておいて下さい。一応ダイアログに「コピーしてテスト実行」という実行モードを加えておきました。テスト実行の場合はオリジナルファイルには上書きせず、ファイル名の末尾に「_TEST_.JPG」という文字列を付加したファイルに処理後のデータを書き出します。
 

■デフォルト設定の変更

 デフォルトのオプションはソース内の「デフォルトオプションの設定」セクションで定義されています。デフォルトの回転方向や、ダイアログの表示/非表示などの設定もできます。ソース内のヘルプを参考に設定を変更して下さい。
 

■それぞれキーボードショートカット登録すると便利

90°右回転固定バージョン → 「Ctrl+Alt+R」
90°左回転固定バージョン →  「Ctrl+Alt+L」
みたいにキーボードショートカットに登録しておくと作業が効率化できると思います。
 
 
他にもいくつかMDIEスクリプトを公開しています。
カテゴリ:MDIE Script
 
 
2008-08-25 19:51 | MDIE Script | Comment(0) | Trackback(0)
[MDIEスクリプト] MD5ハッシュ値を比較する『comphash』
投稿日時 : 2008-08-13 18:50
 2ファイルのMD5 ハッシュ値を簡単に比較できるMDIEスクリプト、『comphash』を作ったので公開します。
 
e00132_comphash_demo1.jpg
 
 MDIEのスクリプトに登録後、MDIE上でMD5ハッシュを求めたいファイルを選択して実行するだけです。動作にはMd5Com.dllが必要です(後述)。MDIEへの登録方法や実行方法はMDIEのヘルプなどを参照して下さい。
 

■comphashのダウンロード

comphash 1.00本体のダウンロード 動作確認:WindowsXP Pro SP2 + MDIE Ver 0.3.0.0 RC6(2008-01-06版)
 

■動作にはMd5Com.dllが必要

 MD5ハッシュ値の取得にはMd5Com.dllを使用しています。以下からダウンロードしてインストールしてください。
AspMD5(Windows95/98/Me / プログラミング)
 
 Md5Com.dllのインストールは「ファイル名を指定して実行」から可能ですが、コマンドが苦手な人はregsvr32のGUI版、GuiRegsvrを使用すると簡単かもしれません。
GuiRegsvr(Windows95/98/Me / プログラミング)
 

■Md5Com.dllのインストール手順

 「ファイル名を指定して実行」でコマンドによるMd5Com.dllのインストール手順を紹介しておきます。コマンドが苦手な人は上記のGuiRegsvrを使うと簡単にインストール・アンインストールできると思います。
 
「ファイル名を指定して実行」で
%windir%\system32
を実行して開いたフォルダにMd5Com.dllをコピー後、
regsvr32 %windir%\system32\Md5Com.dll
を実行します。
install md5com.dll
 
以下のように「~Md5Com.dll の DllRegisterServer は成功しました。」と表示されればインストール完了です。
Md5Com.dll install complete
 

■Md5Com.dllのアンインストール手順

「ファイル名を指定して実行」で
regsvr32 /u %windir%\system32\Md5Com.dll
を実行します。あとはMd5Com.dllを削除すれば完了。もし削除するときにエラーが出る場合はWindowsの再起動後にもう一度削除を試みて下さい。
 

■使い方

 基本的な使い方はMDIEのスクリプトとして登録して、MDIE上で1つ、もしくは2つのファイルを選択後スクリプトを実行するだけです。実行後、ファイル情報とMD5ハッシュ値が表示されます。その下部には以下のようなアクションの一覧が表示されます。
0 終了(Esc)
1 File1と次のファイルを比較
2 File2と次のファイルを比較
3 File1のハッシュをコピー
4 File2のハッシュをコピー
5 File1のパスとハッシュをコピー
6 File2のパスとハッシュをコピー
7 両ファイルのパスとハッシュをコピー
8 全情報をコピー
9 クリップボードをクリアして終了
各行の先頭の番号を入力して「OK」ボタンを押すとそのアクションが実行されます。
 
 2ファイルを選択して実行した場合はその2ファイルのMD5ハッシュ値を比較します。1つのファイルを選択して実行した場合、「1 File1と次のファイルを比較」アクションを実行した後なら、自動的に比較が行われます。比較用のデータはクリップボードに保存されています。
 

■動作設定の変更

 ソース中の以下の箇所の値を変更することで動作を多少変更することができます。
////////////////
//設定変更開始//
////////////////

//処理確認ダイアログを表示するファイルサイズ(MB)の閾値(デフォルト:100)
var COMFIRMSIZE = 100;

//結果をフルパスで表示(1:フルパス/0:ファイル名のみ/デフォルト:1)
var FULLPATH = 1;

////////////////
//設定変更終了//
////////////////
COMFIRMSIZE : 処理対象のファイルが数百MBあったりすると処理に長い時間がかかって、その間MDIEが応答しなくなります。これを避けるためある一定以上のサイズのファイルの場合、処理を実行するか事前に確認できます。その確認ダイアログを表示するサイズをMBで設定します。
 
FULLPATH : 実行結果に表示するファイル名をフルパスにするか、ファイル名のみするかを設定できます。1でフルパス、0でファイル名のみになります。
 
 
他にもいくつかMDIEスクリプトを公開しています。
カテゴリ:MDIE Script
 
 
2008-08-13 18:50 | MDIE Script | Comment(0) | Trackback(0)
選択アイテムの名前を入れ替えるMDIEスクリプト
投稿日時 : 2008-02-20 01:49
選択した2つのアイテムの名前を入れ替えるMDIEスクリプトです。手動で入れ替えるのは意外に面倒なので。
 
FC2ブログのファイル名制限とファイルタイプ制限、管理上の都合などで「e00071_mdiescript_swapname_100.js」というファイル名になっています。保存したら「名前を入れ替える.js」というファイル名にでもしてMDIEに登録してください。
 
使用にあたっては自己責任でお願いします。
このスクリプトによって発生したいかなる損害も作者は責任を負いません。
 

■ダウンロード

名前を入れ替える.js
 

■ソース全文

MDIEスクリプト - 名前を入れ替える.js
/////////////////////////////////////////////////
// MDIE Ver 0.2.5.3
// http://cres.s28.xrea.com/
// Copyright (C) 2002-2008 佐野
/////////////////////////////////////////////////
// 名前を入れ替える ver 1.00
// 選択アイテムのファイル名を入れ替える
// Copyright (C) 2008 itmst
// http://itmst.blog71.fc2.com/
// itmst71@gmail.com
// 使用にあたっては自己責任でお願いします。
// このスクリプトによって発生したいかなる損害も
// 作者は責任を負いません。
/////////////////////////////////////////////////

(function(){
  var list = [];
  for(var i=0; i<FolderView.Count; i++){
    if(FolderView.Items(i).Selected){
      list.push(FolderView.Items(i).Path);
    }
  }
  if(list.length != 2){
    MDIE.echo(list.length + '個のアイテムが選択されています。\n'
      +'名前を入れ替える2つのアイテムを選択して下さい。');
    return;
  }

  var FSO = new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject");
  var ItemExists = function(path){
    if(FSO.FileExists(path)){
      return 1;
    }else if(FSO.FolderExists(path)){
      return 2;
    }else{
      return 0;
    }
  }
  
  var items = [];
  for(var i=0; i<2; i++){
    var path = list[i];
    switch(ItemExists(path)){
      case 0: MDIE.echo("選択したアイテムが存在していません。"); return;
      case 1: items[i] = FSO.GetFile(path); break;
      case 2: items[i] = FSO.GetFolder(path); break;
    }
  }
  var name0 = items[0].Name;
  var name1 = items[1].Name;
  var tmpName = (new ActiveXObject("Scriptlet.Typelib")).GUID.substring(1,37);
  items[0].Name = tmpName;
  items[1].Name = name0;
  items[0].Name = name1;
})();

 
他にもいくつかMDIEスクリプトを公開しています。
カテゴリ:MDIE Script
 
 
2008-02-20 01:49 | MDIE Script | Comment(0) | Trackback(0)
[MDIEスクリプト] 選択アイテムを一つ上へ移動
投稿日時 : 2008-01-09 07:48
選択アイテムを一つ上のフォルダへ移動させるMDIEスクリプトを作ってみました。
 
FC2ブログのファイル名制限とファイルタイプ制限、管理上の都合などで「e00060_mdiescript_moveupper_100.js」というファイル名になっています。保存したら「ひとつ上に移動.js」というファイル名にでもしてMDIEに登録してください。
 
使用にあたっては自己責任でお願いします。
このスクリプトによって発生したいかなる損害も作者は責任を負いません。
 

■ダウンロード

ひとつ上へ移動.js

 

■設定変更について

動作を多少変更できるようにしました。ソース内の以下の部分で行頭の「//」(スラッシュふたつ)を削除するとその設定が有効になります。必要に応じて編集してください。
    ////////設定開始////////
    //行頭の"//"を削除すると設定が有効になる。
    
    //cFolDelete = 1; //処理後カレントフォルダが空なら削除
    //option += 0x10; //上書き確認しない
    //option += 0x8; //移動先に同名アイテムが存在する場合はリネーム

    ////////設定終了////////

自分ではデフォルト設定のままのをCtrl-PageUp、「処理後カレントフォルダが空なら削除」を有効にしたのをShift-PageUpに登録して使っています。
 

■ソース全文

MDIEスクリプト - ひとつ上へ移動.js
/////////////////////////////////////////////////
// MDIE Ver 0.2.5.3
// http://cres.s28.xrea.com/
// Copyright (C) 2002-2008 佐野
/////////////////////////////////////////////////
// ひとつ上へ移動 ver 1.00
// 選択アイテムをひとつ上のフォルダに移動させる
// Copyright (C) 2008 itmst
// http://itmst.blog71.fc2.com/
// itmst71@gmail.com
// 使用にあたっては自己責任でお願いします。
// このスクリプトによって発生したいかなる損害も作者は責任を負いません。
/////////////////////////////////////////////////

(function(){
    var option = 0x0;
    var cFolDelete = 0;
    
    ////////設定開始////////
    //行頭の"//"を削除すると設定が有効になる。
    
    //cFolDelete = 1; //処理後カレントフォルダが空なら削除
    //option += 0x10; //上書き確認しない
    //option += 0x8; //移動先に同名アイテムが存在する場合はリネーム

    ////////設定終了////////
    
    //処理可能か判定
    var FSO = new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject");
    var cFol = FSO.GetFolder(FolderView.Path);
    if(cFol.IsRootFolder){
        MDIE.echo('これより上位のフォルダは存在しません。');
        return;
    }
    
    //選択アイテムリスト生成
    var list = [];
    for(var i=0; i<FolderView.Count; i++){
        if(FolderView.Items(i).Selected){
            list.push(FolderView.Items(i).Path);
        }
    }
    if(!list.length){
        MDIE.echo('選択されたアイテムがありません。');
        return;
    }
    
    //メイン処理開始
    var shellObj = new ActiveXObject("Shell.Application");
    var pFol = shellObj.NameSpace(cFol.ParentFolder.Path);
    for(var i=0; i<list.length; i++){
        pFol.MoveHere(list[i],option);
    }
    
    //カレントフォルダ削除
    if(!FolderView.Count && cFolDelete){
        cFol.Delete();
    }
})();
 
 
他にもいくつかMDIEスクリプトを公開しています。
カテゴリ:MDIE Script
 
 
2008-01-09 07:48 | MDIE Script | Comment(0) | Trackback(0)
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